東北での活動

「サッカー少年団がない(各種イベントへの招待がない)被災地の子どもたちと
スタジアムでの興奮と感動を共有したい」
・ベガルタ仙台観戦へ招待バスツアー
・男子日本代表・女子日本代表試合観戦へ招待バスツアー
・チャリティーサッカー観戦へ招待バスツアー      などブラサカ招待

「ワールドカップを現地観戦し、世界に感謝を伝える」
牡鹿半島の中学生4人を2014年ブラジルW杯に招待
300人以上の方から支援を預り実現した。
世界中が盛り上がるW杯のスタジアムを体感、
現地の日本人学校などで交流、
震災時の支援に対しての感謝を伝える。
牡鹿ブラジル

「自分の得意なことで困ってる人の力になれれば…
避難所や仮設住宅などで交流する場を作る」
・プロの音楽家5人が、避難所15か所をまわり、生演奏会
・ヨガ講師が仮設住宅集会所にてヨガ教室
・プロの料理人が仮設住宅で得意の料理を振舞う
・ブラインドサッカー日本代表選手によるブラサカ体験会
・女子サッカー選手によるサッカー教室        など
音楽会

「サッカーサポーターがチームごとに1店舗を プロデュースし、
チョコバナナ、綿菓子、カレー、焼きそば、フランクフルトなど屋台村を開催」
・運動会のお弁当が中止になった石巻の
橋浦小(現・北上小)にて2年連続開催
・廃校が決まった門脇小学校の最後の思い出に
・福島県相馬光陽サッカー場でプチ屋台村
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「夏休みの絵日記に1つでも…夏休みの思い出作り」
人間国宝の流れを組む日本を代表する陶芸家による陶芸教室
アクアマリン福島に招待バスツアー
夏の日本代表戦応援バスツアー       など
夏休みの思い出

「被災した女川のお花屋さんからカーネーションを購入し
母の日にお花を届ける」
毎年100個前後のお花の鉢を購入し、
交流があるお宅へ母の日のお花と
全国から寄せられたメッセージカードを届けている
母の日

フットボールのチカラで日本を笑顔に!